誰も作らない映画のDVDラベル 2021年02月
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誰も作らない映画のDVDラベル

オッサンたちの為に作ってます!!

BG・ある19才の日記 あげてよかった!(1968)

BG ある19才の日記 あげてよかった

西恵子(新人クレジット)主演の日活映画(何故かモノクロ)で
監督は丹野雄二。今朝、チャンネルNECOでやってました。

タイピストのBG(今で言うOLの事、Business Girlと言う言い方に
問題があって、ある時期から使われなくなってしまった)西恵子
を主人公に、恋人の和田浩治と上司の二谷英明の間で揺れ動く
女心を描いた何の変哲もない映画ですが、同じタイピスト仲間の
同僚役で浜川智子名義の浜かおる、太田雅子名義の梶芽衣子
さらに笹森礼子の妹の笹森みち子(お姉さんに似てるんで直ぐ
解かります)が共演、あと妹役が後藤ルミ子名義の後藤ルミ
でていて、それを見るだけでも楽しい。

後藤ルミさんは松坂慶子の「夜の診察室」で貞操帯を
はめられる妻役が印象に残ってるんで、大映系の女優かと
思っていたんですが日活系の女優だったんですね。
(「夜の診察室」は大映・日活の弱者連合のダイニチ時代
作品)

で肝心の主演の西恵子さんですが主役はおそらく、これ1本
だけで、主にテレビで見かけた記憶があります。
(ウルトラマンシリーズの女性隊員役が有名だそうですが、
月光仮面世代の私にはサッパリ解りません)

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復讐浄瑠璃坂 一部・二部 (1955)

復讐浄瑠璃坂第一部

復讐浄瑠璃坂第二部

東宝の時代劇ですが「忠臣蔵」と同様に実際にあった仇討ちを
題材にしてますが、映画化されたのはこれ1度のみのようです。
監督は二川文太郎・並木鏡太郎の共同監督で、今月・来月、
衛星劇場で放送予定です。

仇討ちと言っても大名同士のものではなく、宇都宮藩内の
重鎮家同士の確執(岡譲司一門と荒木忍一門)が刃傷沙汰(
にんじょうざた)に至り、事を起こした荒木忍だけがおとがめを
受けることになり、自ら切腹して果てる。

映画はこの事に端を発して仇討ちとなっていきます。
人間関係は荒木忍の息子に四代目坂田藤十郎・当時の中村
扇雀、荒木忍の妻の弟が嵐寛寿郎、岡譲司の味方の護衛役が
大河内傳次郎、また岡譲司の妹役が扇千景で、中村扇雀と
許嫁の間柄で、後のご夫婦がロミオとジュリエットの状態で
共演していて興味深いです、また当時大映専属だったはずの
実の妹の中村玉緒も出演しています。

人間関係が相当ややこしいので、何回か見直さないと理解
しにくいかもしれません。

それにしても扇千景さんが美しいこと、美人ぞろいの女優さん
たちの中でも断然際立っていて、正に絶世の美女ですね。

銭形平次捕物控 死美人風呂 (1956)

銭形平次捕物控 死美人風呂

大スター長谷川一夫の当たり役の「銭形平次捕物控」は
初めの1本が新東宝で他は17本が大映で撮影され計18本も
作られています。この映画は通算9作目に当たり、監督は加戸敏
今月、衛星劇場でやってます。

全体としては伊達藩の世継ぎを廻るお家騒動を描いていて
表向きは子供がいない藩主に実は昔、腰元に産ませた娘
がいて、その腰元が江戸の軽業師に嫁いでいたことがわかる。

その軽業師には美空ひばり、三田登喜子、小町瑠美子、
真風圭子の4人の娘がいて、その中の1人が世継ぎの姫君
なのだが・・・・。(これで誰が姫なのか解りますよね)

で平次はそのなかの一人が殺されたことから事件に関わって
いくことになります。

因みに、女房のお静役は阿井美千子、子分の八五郎を
川田晴久が演じています。

陽気な殿様 (1962)

陽気な殿様

市川雷蔵の主演の大映の時代劇で原作は五味康祐
監督は森一生。今月、時代劇専門チャンネルでやってます。

老中の子息の若殿の雷蔵が、家督相続の一環として領地の
姫路まで旅をすることになり、遊び仲間の町人の小林勝彦
佐々十郎をお供に連れた道中で起こる騒動を描いています。

1つは浜松藩の家老から藩の埋蔵金のある場所を記した
絵図面の写しを体に彫ってある腰元の高田美和を預かって
しまい彼女が狙われることになる事。

もう1つは雷蔵の乳兄弟の藤原礼子の夫の仇打ちの手助けを
すること。で仇の千葉敏郎は明石藩に囲まわれていて、雷蔵は
明石藩の姫の坪内ミキ子を誘拐して二人を交換しようと画策
するのだが・・・。結末は映画で確認を・・・。

尚、宇津井健は坪内ミキ子の見合い相手の若君の松平長七郎
で出てますが。まあゲスト出演と言ったところ。

コメディアンの佐々十郎は売れっ子だったんですが、テレビの
「銭形平次」の子分の八五郎役を降りてから急激に見かけなく
なりましたね。

バファロー大隊 Sergeant Rutledge (1960)

バッファロー大隊b

バッファロー大隊

巨匠ジョン・フォード監督の作品の中では地味な映画ですが、近々
BSで放送するらしく、昔、日曜洋画劇場で観て以来で懐かしいので
ラベルを作ってみました。

形は西部劇ですが裁判劇になっています。
騎兵隊内で中佐とその娘が殺害され現場から逃走した黒人兵
ウディ・ストロード)に強姦・殺人の容疑がかかる。
それを弁護するのが中尉のジェフリー・ハンターで、はたして
彼が犯人か?あるいは真犯人が?と言う話です。

主演のジェフリー・ハンターはハンサムで青い瞳が特徴で
カッコイイ人だったんですが若くして亡くなってしまいました。

黒人兵役のウディ・ストロードはシドニー・ポアチエと共に
黒人スターの先駆けだった人です。
個人的にはバート・ランカスター主演の「プロフェッショナル
が印象に残っています。

あと殺害される女の子を演じているのはトビー・マイケルズ
と言う女優さんでトミー・サンズが主演の「金魚鉢の中の恋
と言う映画で彼の相手役を務めた女優さんです。
どうでもいいことですね(笑)

初春狸御殿 Enchanted Princess (1959)

初春初春狸御殿

忠臣蔵」と同様に映画化された回数が多いのが「狸御殿」。
これは市川雷蔵、若尾文子、勝新太郎の組み合わせの
作品で監督は「狸御殿」を何度も映画化している木村恵吾
オペレッタ映画の代名詞ですね。タイトルどうり1960年の
お正月映画です。
先月、今月と時代劇専門チャンネルでやってます。

今回の作品は狸御殿の姫君(若尾文子)の婿になる若君の
市川雷蔵との見合いを嫌った姫がいなくなってしまい、その
代役に姫にそっくりのたぬき娘(若尾文子の二役)を仕立て
上げる話。勝新はたぬき娘の恋人の薬売り(もちろん狸)。

まあ話より市川雷蔵、若尾文子、勝新太郎の歌や踊りを
(本当に歌ってるかは不明)楽しむ作品です。

中村玉緒、近藤美惠子、仁木多鶴子、金田一敦子の大映
専属女優に神楽坂浮子、藤本二三代、松尾和子の女性歌手も
姫役で登場しますので確認して下さい。
あと、グラマー女優の毛利郁子が、とんでもなく露出の多い衣装で
出てくるのでお楽しみに!

踊る龍宮城 (1949)

踊る龍宮城

当時の松竹歌劇団のメンバーが大勢出ているレビュー映画で
監督は佐々木康。今月、衛星劇場でやっています。

当然、浦島太郎の話ですが、浦島太郎(川路龍子・当時の男役の
トップスターらしい)が龍宮城から帰るところから物語は始まります。
乙姫役は美人歌手の奈良光枝(青い山脈が有名)で亀(岸井明)と
何故かタコ(森川信)に送られて帰ったのが現代。

そこから、せっかく貰った玉手箱が盗まれたり町長(日守新一)の
娘の並木路子(当時の娘役のトップスターで、彼女が歌った
リンゴの唄は今や歴史の1ページになってます)が誘拐される
事件が起きたり(何故か河童の集団が悪役として登場)
しますが、乙姫様に助けられ浦島太郎は乙姫と結ばれ竜宮城に
帰っていく話です。

まあ、ストーリーはどうでもいい訳で、松竹歌劇団のレビューを
楽しむ映画です。

私は松竹歌劇団について詳しくないんですが、私の母は若き日に
こういうのが好きだったようで、もし生きてたら大喜びだったろうなあ
と思います。(当時の松竹歌劇団の舞台のパンフレットが沢山
家に残ってます。

曙ゆり、小月冴子は当時は歌劇団のトップスターだったんじゃ
ないでしょうか。

あと、書いておかなきゃいけないのが、美空ひばりがデビュー曲の
河童ブギを河童のかっこで歌っている事と、私たちは息子さんの
大辻伺郎(自殺してなくなりました)を知ってるのですが、
そのお父さんの漫談家の大辻司郎が出ていることです。

戦後すぐの松竹歌劇団の舞台の様子や、当時のスターたちの
舞台が記録されていて、今となっては貴重な資料となるでしょう。

しなの川 (1973)

しなの川

昨年亡くなった東映映画の社長・会長だった岡田裕介氏の
追悼と言うことで、彼が関わった作品のいくつかを今月、
日本映画専門チャンネルで放送するのですが、これが
その中の1本。

これは由美かおるが主演で彼は助演として出演した作品で
監督は野村芳太郎

岡田裕介氏は石坂浩二に似てると言う事でスカウトされ(本当に
似てました )。NETの「レモンスカッシュ4対4」でデビュー。
(あれがデビューだったのかあ。確か榊原ルミと好き合ってる
役だった)

お父さんは東映の社長の岡田茂氏ですが、俳優としては東宝の
印象が強く、何と言っても「赤頭巾ちゃん気をつけて」(これも
今月放送するらしいがラベルは作成済)が有名。

ただ、ルックスは悪くないのですが彼の声が残念で、演技を
してても気が抜けたような印象を私は感じていました。

結局、彼自身も俳優としての限界を感じたのか、その後、
お父さんと同じ道を歩むことになります。

さて、この映画は観たことがありません。岡田氏が東宝でも
東映でもなく松竹の映画に出てたとは・・・。

この映画は当時、由美かおるのヌードが話題になり雑誌の
グラビアをに賑わした事くらいしか印象がありません。

昭和の始めを舞台にした劇画が原作で、若い女性の愛の
遍歴を複雑な家庭環境を絡めて描いているようです。

仲雅美、仲谷昇、岩崎加根子などが共演。

初笑い底抜け旅日記 (1955)

初笑い 底抜け旅日記

衛星劇場でお正月にやってた榎本健一が主演のミュージカル
時代劇(通称オペレッタ映画)で監督は青柳信雄

タイトルどうり1955年のお正月映画で、大スターだった
エノケン・ワールドが広がっている映画です。

旅がらすのエノケンが柳家金語楼が演じる水戸黄門に
旅の仕方を伝授するところから始まり、彼自身も旅を
続けるのですが、この映画の本筋はエノケンの息子の
榎本雅夫(見たところ15、16歳にしか見えない)演じる
若侍の親の仇(丘窮児)を打たせてやる話です。

お正月映画なんで顔見せ興業の要素に加え出演者は
歌って踊れる人たちが集まっています。
美人スリ姉妹の旭輝子(松竹歌劇団出身で神田正輝
お母さん)と竹屋みゆき(宝塚出身)、庄屋?の娘の
ビンちゃんこと楠トシエ、宿屋の客引きをしている若侍の
柳沢真一あたりが、それにそった出演者です。

他に小堀明男(当時は次郎長三国志で大人気でした)、
三木のり平、トニー谷などが共演で、因みに助さんは
如月寛多、格さんを沢村いき雄が演じています。

やっぱり、エノケンのオペレッタ映画は面白い。

東京キッド (1950)

東京キッド2

美空ひばりの同名の大ヒット曲を元に作った歌謡映画で彼女の
師匠の川田晴久が共演していて監督は斎藤寅次郎
今月、衛星劇場でやっています。

父親(花菱アチャコ)は行方不明で母親にも死なれた美空ひばりが
川田晴久、高杉妙子に育てられながら、流しの川田晴久と一緒に
歌を歌い生活していきながら、最後に父親のアチャコに
引き取られていくまでをコメディータッチで描いているのですが、
途中で人が簡単に死んでいくのが気になり笑えません。

堺駿二、坂本武、西條鮎子、榎本健一など豪華です。

江戸の顔役 (1960)

江戸の顔役

推理作家の島田一男が有名な河内山宗俊を主人公に書いた
原作を映画化した松竹の時代劇で、宗俊を何と伴淳三郎
演じています。監督は酒井欣也。今月、衛星劇場でやっています。

札差しの主(あるじ)が殺される事件が発生し、その事が時の
勘定奉行家のお家騒動に発展するのですが、映画はこの事件の
解決に挑む宗俊(伴淳)と相棒の片岡直次郎(後年は悪役ばかり
やってる小笠原省吾名義の小笠原弘)の活躍を描いています。

伴淳の珍しい立ち回りがみれるのが貴重です。

瑳峨三智子、川口京子、須賀不二男、幾野道子、北条喜久
等が共演。

五十円横町 (1955)

五十円横町

当時、母物映画の大スターだった三益愛子の主演の
大映の人情ドラマで監督は佐伯幸三。今月、衛星劇場で
やっていますが、これもテレビ初放送だそうです。

五十円横町と呼ばれる東京の下町で魚屋を営む名物おばさんの
三益愛子を中心に周囲の人々の人間模様を描いています。

人間関係は町内の派出所のお巡りさんに船越英二と藤原釜足
双方が子連れで再婚した惣菜屋夫婦に加東大介と千石規子
その娘に峰幸子「舞妓三銃士」の3人の舞妓の一人、ラベルの
女優でやっぱり美人です)と市川和子、それに三益愛子の家出した
息子を高松英郎が演じています。

私が子供の頃のチェーン店のない個人商店が連なった東京の
街並みを懐かしく思い出しました。

若い娘がいっぱい (1966)

若い娘がいっぱい

石坂洋次郎の原作「楽しい我が家」浜美枝の主演で描いた
青春映画で監督は筧正典
今月、日本映画専門チャンネルでやっています。

いきなりネタバレですが、石坂洋次郎の原作ではこの後に
発表された「陽のあたる坂道」「ある日わたしは」「河のほとりで」
と同タイプの話で上原謙、加藤治子の娘の浜美枝と藤間紫の娘の
中川ゆきが異母姉妹であることが明らかになってゆく話で、
同じく東宝で作られた杉葉子主演の「青春会議」に続く2度目
の映画化になります。この後、舟木一夫、松原智恵子
「青春の鐘」も同じ原作ですが、かなり内容が変わってしまって
います。

二人の女性を繋げる役は浜美枝の弟・妹(金子吉延と上原ゆかり
の当時の超売れっ子の子役)の家庭教師になる石坂浩二
中川ゆきの家に下宿する石坂の友人の大学生の井上紀明です。

あと沢井桂子、田村奈己、豊浦美子、八代美紀、藤山陽子、
丘照美、高橋紀子の当時の東宝の専属女優が浜美枝の
短大時代の同級生で出てきますので確認して下さい。

一匹狼 (1960)

一匹狼23

小高雄二が主演の日活のアクション映画で監督は牛原陽一
今月、衛星劇場でやっています。テレビ初放送だそうで
観た人はあまりいないのではないでしょうか。

少年鑑別所にいた小高雄二は拳銃の名手だが現在は足を洗って
運転手をしていて芦川いづみという恋人もいる。

そんな彼が昔の仲間の沢本忠雄に再開したことから、また悪の
世界に引き込まれて行く話です。一応、最後はハッピーエンドに
なっています。

映画の中で小高雄二と芦川いづみがデートする遊園地は
後楽園遊園地です。
小高雄二はハンサムでカッコイイです。

南田洋子、二谷英明、芦田伸介、二本柳寛などが共演。
 

恋と十手と巾着切 (1963)

恋と十手と巾着切 gt

山城新伍が主演の東映の時代劇で監督は井沢雅彦
今月、東映チャンネルでやってます。

スリの山城新伍がすった紙キレを字の読めない彼は大金の
手形と勘違いしたが、実はそれが仇討ち免許状だったことから
起きる騒動を描いています。

相手役の町娘に当時の東映の映画で見かけた中里阿津子
仇討ち免許状をすられた侍に片岡栄二郎、中里阿津子と
同じ長屋に住む仕官をを目指す浪人に沢村訥升(後の
9代目澤村宗十郎?)、仇になる侍に戸上城太郎
扮しています。

追いつめる (1972)

追いつめる

生島治郎が直木賞を受賞した同名小説を田宮二郎と渡哲也
主演で描いた松竹映画で監督は舛田利雄
今月、衛星劇場でやっています。

暴力団撲滅のために執念を燃やす刑事の田宮二郎と刑務所を
出所して来て、のし上がっていく、したたかな暴力団員の渡哲也
の対決を描いています。

生田悦子が田宮の妻、倍賞美津子が渡の情婦、藤竜也
田宮の同僚の刑事、その妻に吉行和子が扮しています。

国際秘密警察 虎の牙 (1964)

I国際秘密警察 虎の牙

三橋達也国際秘密警察諜報部員の北見次郎を演じる
シリーズ2作目で監督は福田純
これでシリーズ全5作ラベル完成です。お疲れ様でした。

某国の通称・虎の牙と呼ばれる実力者の中丸忠雄がダムの
建設資材購入のため、日本へ来るのだが、北見をその用心棒
となる。だが、中丸忠雄は建設資材ではなく大量の毒ガスを
入れるボンベ購入しようとしていた。
(毒ガスは中丸忠雄の秘書をしている日本人女性の白川由美
父親の藤田進が開発したもの)

映画は北見次郎がそれを阻止できるかが焦点となるが、最後は
中丸忠雄、藤田進、北見次郎(三橋達也)の3人の因縁話に
なるんで、それは映画で確認して下さい。

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